
日々の記録(適度に更新)
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を出た。8時に着いて店の準備。9時~12時迄今年ラストの日曜レッスン。それぞれ3名のかけるものと私がかみあった時間だった。店は12月らしく忙しかったので私も役立って良かった
そんなに疲れていなかったのでムーヴホールに寄りリハーサルの料金を払って帰宅。夕食後
の練習をしていると
の営業マンのm君から
。「先生~っ元気ですか?こっちはもう冷え込んじゃって、
特に駄目です~?」と泣きが入っていた。こっちも泣きの心境はあまり変わらないがそこは励ましてあげないと…で「私が今年動くとろくな事がなかったんで残りの日々おとなしくしてんの。み~んな何処も悪いんだからそういう時は特に焦らず過ごそうよ。」といった。彼は若いのに笑顔が作り笑いじゃなく好青年なので話していると元気になる。まっ、悪い時ばかりじゃないから…は自分にも又言い聞かせて。
のレッスンに行った帰り、以前北千住でお隣でお世話になった方の出演する「下町第九」を、同じマンションに住んでいた友人と聴きに行った。出演する方も一緒に行った友人もあてんぽのイベントにはかかさずいらしてくださるので私もできる限り足を運ぶ。友人Yさんとは久しくゆっくり話をしていなかったので早めに待合わせてランチをとりながら喋った。彼女は中高の数学の教師なので質問が上手く、私は久々という事もあり聞かれるままにまた調子に乗ってまくしたてて喋ったので彼女はかなり爆笑していた
呆れていたと思う。(一緒のマンションにいた時からちっとも変わってない!)でも、私も彼女の現状が知れて良かった。芸大の奏楽堂に行く前に並びにある「国際子供図書館」を覗いた。そんな施設が上野公園内にあるとは知らず行くと立派な
で、中も帝都図書館時代に貴賓室だった部屋も「世界を知る部屋」として公開されており、読み聴かせの部屋や児童図書を検索するブース、カフェテリアもある。無料で1日ゆっくりできるねと友人といいあった。下に入口の看板をアップします。第九は奏楽堂が綺麗なのと、若いソリストの歌声とレベルの高い
だし…とプール、躊躇したが
駄目なので
で。顔見知りは皆さんいらしてたのでやはり行って良かった。帰宅後はヘアカラーしながら(馴染ませる時間)
の練習。そして、今日はどうしてもやらなければ!と決めていた発表会のリハーサルの日程の予約。ホールが空いてる日を検索し
をかけるとスムーズに「お世話様です。」の声にこれは?と「Aさん?」というと「はい。Aです。」毎年担当してくださる技術の方がたまたま
に出てくれました。久し振りでも声を聞いてわかっちゃった自分の
がちょっと嬉しかった。さて、リハーサルの日程も決まったしそろそろエンジンかけないとね。
!今日の生徒さんネタはS様。ジュニオケの卒業が3月下旬に控えているので発表会曲と同時に頑張っている。丸4年半週末はオケの練習に通った事になるので最後の曲を弾き終わったら舞台で泣いてしまう…と今からいう。彼の演奏会は全て行っている私にはその気持ちが痛い程わかる。卒業の言葉をいいながら今迄泣いた人はいなかったので小学生の前で泣くわけにはいかないから今から泣かない練習をしとく。なんてそれこそ私を「泣かせる」台詞をいう。いいな、青春の全てをかけたオケの仕上げの時だものね。思いっきり出せる力で3月迄頑張るんだよ。
首にかけて
弾かないで、ぶつけると傷つくから、パーカーのファスナーも駄目」とか、結構うるさくいってるもんなぁ…。10月の同窓会でも35年ぶりのクラスメートに「ポンポンいうなぁ~」といわれ、はた…又やっちゃったよ。と一瞬黙った。まぁ、職業柄も育ちもあるという事で納得して貰うしかないな~