
日々の記録(適度に更新)
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で「考運の法則」というのを今日読み終わった。「考運」とは「いい事ばかり考えていると、いい事ばかり起こるという法則のこと」
。筆者の成功体験に基づいた内容なので説得力があった。その中で「苦しい時こそツイテいる」といおう!という項目。ツイてないのは、ツイてない考え方をし、ツイてない生き方をしているからツイてない事ばかりに見舞われる。それに気づくには、ツイてない事ばかりに出会い、何故自分はツイてないのかを考える事で、原因がツイてないと考える癖にある事がわかり、ツイていると考える癖をつけるとチャンスに恵まれると気づく。というのだ。
と大いに元気づけられた。そういえば昨日の夕刊の占いで、「今日、悩み事が解決」ってこういう事か
にヴィブラフォン、
、ベース、ドラムのクインテット!と楽しみにしていたらヴィブラフォンがインフルエンザで欠場。急遽カルテットになったが、それはそれで味がある演奏の数々に新春から「いいもの見せて貰った~!」。昨年のれしぴで弾いた曲もあったし、
の向里さんの笑いをとるわけでもない進行も、大人の味わいの中で上手く溶けあい、応える
が最高に上手かった~。ラッキーにも帰りにすれ違ったので「素晴らしかったです!ありがとうございました
」という事ができ、ご機嫌~!単純な私はすぐ、その気になるので帰宅したら今日貰った、来月Eちゃんとライブでやる譜面、やるよ~っ!って。
いつも1番に泳いでいる方がいらしてなく1番だった!水も冷たくはなくて気持ち良く泳げた。
から予約できないんです~!やり方教えてください」と訴えると、新刊は手書きしかダメといわれ、え~っ、その旨記入して!と思ったがいわず先着予約の方がいたので
でその場で入れて貰った。せっかく来たのでCD1枚と「心」関係の
を3冊借りた。その中の斉藤茂太さんの「モタさんのいい人生をつくる一日一話」の中の話を2つ。「親のひと言」親がそれほど意識せず話したり、行動したりした事を子供はしっかり覚えているもの。「近々、関東に大きな地震が来るらしい」と親が何げなく話しているのを聞いた子は、中学生の頃迄、地震が物凄く怖かったそうだ。幼少時に歌を歌って、親に笑われた娘さんはその後、人前で歌わなくなった。←これ~!注意です、何気ないってわからないから余計怖いですね。
から帰宅後ピアノの時間を勘違いし、買物に行き眠ったとこを起こされてやって来た。当然のように超機嫌が悪い。挨拶もせずバッグをを投げ、「錦糸町行ってたの?」と聞いても返事もせず…。こっちの曲からというと「それはやんね~!できてるし」「ふ~ん、じゃあ、できてるなら聴かせて」と無理矢理弾かせる。勿論、嫌々てきと~に弾く。こういう時、心のひろ~い先生なら、眠いんだからしょうがないか…とカッカせず好きなようにさせるのだろうが私はつい余計な一言を付け加えてしまう。「できてるかどうかはSちゃんが決めるんじゃないでしょ」とか…。最後に新しいお正月シールを出す迄機嫌は悪いままだった。そういえば「怒らない事」という本に、怒るという根本の原因はネガティブな感情の怒りであると書いてあるそうだ。なるほどね~。普段から没ネガティブキャンペーンよ、とピアノを弾く前の心構えをいってはいるが、小学生と一緒になって怒ってしまっては何にもなんないじゃん~
と反省。